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最速のハリネズミと、最強の剣士

3DSとWiiUでの新作も発表され、
ますます盛り上がりを見せる大乱闘スマッシュブラザーズX。

さて0勝だったMr.ゲーム&ウォッチにも、ようやく初白星が。
オイルパニックまじチート。
ファイアボール撃ってるマリオの前で、
適当に下B連打してたら勝手に吹っ飛んでったよw
つーかオイル吐き出すエフェクト初めて見た。
確かに範囲広いな、そして吹っ飛ばし力半端ねえ。
ただ吸い込む時は結構隙がデカく、
読まれると接近して反撃されるので、頼りすぎは禁物か。

ずっと一発のあるジャッジを多用してたんだけど
運に頼ってばっかりだと強くなれないってことで、
強い人からアドバイスを頂き、立ち回りを根本的に変えてみる。
まずずっと相手に背を向けておき、
馬鹿の一つ覚えのように、ひたすらタートルブリッジを連発。
ワンパターン相殺を気にし過ぎて、
同じ技の連発はしないようにしてたんだけど、
相殺かかっても相手に技が当たった方が有利に決まってることに
何故今まで気がつかなかった…w
この強判定を振り回しつつ、たまにフェイントで
ダッシュ攻撃やダッシュつかみ、ドンキーコングJrを混ぜる。
勝率は前と変わらんが、反転ジャンプっぽい物も使うようになり
少しは勝負らしくなってる…気がする。

ゲムヲ初勝利という目標を一応達成したので、
飽きっぽい自分はまた新たな持ちキャラを開拓。
つっても、前から使いたいと思ってたキャラなんだけどね。

一人目は、このゲーム最弱候補と名高いソニック。
直前までゲムヲメインだったせいか、確かに使い辛さは感じる。
飛び道具も飛び道具対策もなく、リーチも短い。
自慢のスピードや必殺技の使いこなしも、慣れが必要。
しかし他のキャラに無い操作感と、
桁外れのスピードでステージを駆け回るのはかなり楽しい。
相手を上に飛ばし、空中上攻撃でお星様にした時の爽快感は異常
(上スマの吹っ飛ばし力が弱すぎるので、
そもそも上に飛ばす機会がなかなか来ないが)。
スピンダッシュ・スピンチャージで翻弄するのもハマる。
そしてダッシュ攻撃の使い易さは、全キャラ随一。
何よりアニメ版と同じボイスで「遅すぎだぜ?
Hey Guys!また遊んでやるぜ」と言ってくれるのが
カッコ良過ぎ。これだけでも、極める価値はある。

もう一人は、一転して最強候補のメタナイト。
だが強さが全くわからないw
マッハトルネイドを封印してるのもあるが、
それ抜きにしても飛び道具なし・反射技もなしという、
ソニックと同じ弱点がある。加えて、軽くて吹っ飛びやすい。
通常攻撃は確かに使いやすいものばかりだが、
唯一隙だらけで使い道のない、弱攻撃の暴発を抑えるのが大変。
竜巻を封印すると、ソニックと違い使いやすい必殺技が無いので
攻めの選択肢も限られてしまう(ゼニガメと同じ問題点)。
結局、勝率は他のキャラと大して変わらない。
まあ俺の使い方が悪いんだろうけどw

え、何で最強と最弱の二人を同時に使ってるのかって?
両方好きなキャラだからに決まってるでしょ。
これキャラゲーだから。せっかくの豪華メンバーのキャラゲーで
好きなキャラ使わなくてどうするの
(BLEACH蒼天のやちるの時は、本当に辛かった)。

また、おきらく以外で初めての4人戦も経験。
楽しい、めっちゃ楽しい。
タイマンが人気で、乱戦はなかなかやる機会が無いけど
やっぱハチャメチャなパーティバトルこそ、
いかにもスマブラ!って感じがするよね。
DXまでは、タイマン専門のプレイヤーがいるなんて
夢にも思ってなかったからね俺。
ステージもいっつも終点戦場すま村ばっかなので、
ギミックを存分に味わえて大満足。
大滝のぼりで置いてかれないように必死になったり、
ピクトチャットの落書きに吹っ飛ばされたり。
4人戦でも仕掛けの少ないステージを選びたがる人多いけど、
レインボークルーズのカオスっぷりを知らないとか、
スマブラの半分も楽しめてないと言わざるを得ない。
こういう何が起こるかわからない戦いで、
初心者にもチャンスがあるのがスマブラの醍醐味だよね。

まあ4人戦でも全敗だった俺の実力と、
勝負弱さには笑うしか無いわけだがw
今度は是非、アイテム有り乱闘もしてみたいね。
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史上、最も愛された大関。

今月の名古屋場所十日目の取組を最後に、
ベテラン大関・魁皇博之がついに引退を表明した

ショックで立ち上がれなかった。
涙が止まらず、頭の中が真っ白に。
何もやりたくない、何も考えたくない。
好きな力士ではあったけど、自分の中で
魁皇がここまで大きな存在になってた事に、我ながらビックリ。

遠くない未来、この時が来ることはそりゃ覚悟してたよ。
でもまさか、このタイミングで辞めるとは思ってなかった。
通算勝ち星の新記録を打ち立てた後で区切りが良く、
星勘定も思わしくなかったとはいえ…
既に悲鳴あげてる体に鞭うって続けてくれたんだから、
大関陥落が決まるまではとってくれるもんだと勝手に思ってた。
周りの想像以上に、足腰の状態が悪化してたってことか…

魁皇といえば右上手・左四つの形を皆すぐに思い浮かべるけど
ここまで必勝の形があるってのは、実はすごいことだよね。
彼が右上手をとった瞬間「勝った!」と誰もが確信するし、
観客からも、ものすごい声援があがるからね。
そして、豪快な上手投げが決まった時の爽快感。
わかりやすくて派手な得意技があるので、
素人でも見てて楽しいってのは割と重要。
逆に言うと今場所、稀勢の里に右上手切られて負けた一番が
引退の予兆だったのかもしれない。

ギリギリで勝ち越すような成績で大関の座にしがみつく事を
批判する相撲ファンもいたけれど、
俺は力士一人一人、いろんな生き方があっていいと思う。
千代の富士のように全盛期過ぎたら
潔くスパッと辞めるのも一つの道。
逆に貴ノ浪のように、平幕で負け越すようになっても
最後まで取り続けるのも、また一つの道。
関取がいつ辞めなきゃいけないっていう規定は無いんだから
本人が納得できる終わり方を探すのも、大事なことだと思う。
魁皇は結びよりずっと大きな声援を送ってくれるファンのため、
全身がボロボロになるまで土俵にあがり続けた。
それは誰にも攻められることじゃない。
むしろ賞賛されるべき、立派な男の生き方だと思う。
本当に土俵の内でも外でも、
ファンサービス精神に溢れた大関だった。

もうあのカッコいい上手投げも、割れるような魁皇コールも
二度と見られないかと思うと辛くて仕方ない。
笑顔で送り出すことなんて、当分できそうにない。
やめて欲しくない、という気持ちの方が遥かに大きい。
でも本人が、考えて出した結論なら仕方ない。
今までたくさん、楽しませてくれてありがとう魁皇。
去年の初場所で、見事に白鵬を破った一番は永遠に忘れない。
優勝争いを演じた去年の九州場所では、
最後にいい夢を見させてもらった。
引退会見で「最高の相撲人生だった」と言っていたが、
あんたこそ俺たちに、最高の思い出をくれたんだぜ。
長い間お疲れ様、今はゆっくり体を休めてください。

しかし角界ってのは「引き際」をやたら重視するよね。
前述した魁皇批判もそうだし、
小錦が引退を決めた場所で千秋楽まで取りたがった時も
協会は「勝っても負けても関係ない力士は
土俵にあがるべきじゃない」とか言って許さなかったよね。
これが、小錦が角界を去るきっかけになった
(今では芸能界で大活躍してるわけだから
彼にとっては結果的に良かったのかもしれんが)。
いつも「人情人情」とやたら強調するスポーツの癖に、
こういう部分で、融通の効かなさを見せるんだよな。
一方で、星の売り買いでは人情(笑)全開なんだろ?

これでついに、応援したいと思える力士が誰もいなくなった。
これからも気が向いた時とか、
話題になってる時に見ることはあるかもしれないけど
今までのように、毎日結果をチェックすることは無くなりそう。
上位陣も外国人オンリーになっちゃったし、
20年来の付き合いだった大相撲とも、これでサヨナラかな。
まあ後は、八百長でも野球賭博でも巡業サボってサッカーでも、
好き勝手にやっててください。
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DS最高峰のバトルゲーム紹介。

BLEACH DS 2nd 黒衣ひらめく鎮魂歌(以下黒衣)」の大会が
IRCとニコニコ生放送・Twitterなどを使い、
昨夜、約一年振りに開催された。

一応、黒衣をメインコンテンツとして始めたこのブログだが
(今ではもう、その面影すらないけどw)
実はこのゲームの紹介をちゃんとした事がなかったので、
今更ながらどんなゲームかを初心者向けに書いてみようと思う。

黒衣4人戦

まず大きく分けてタイマンと4人戦(乱闘)があるが、
1対1のタイマンは、一風変わった格闘ゲーム。
瞬歩」と呼ばれる、半無敵状態で移動できる特殊移動がウリで
相手の攻撃をかわしたり背後に回りこんだり、
コンボに瞬歩を組み込んでダメージを底上げしたりと、
瞬歩の使い方が勝敗を分けると言ってもいい
(弱中強→瞬歩→弱中強 といった、
一般的な格ゲーではあり得ないコンボも瞬歩によって可能に)。
瞬歩で軽く浮いた後、キャンセルしてジャンプ攻撃を出すことで
他の格ゲーでは考えられない速度で中段攻撃をしたりもできる。
この瞬歩、時間経過で回復するゲージを消費して使用するので
無制限に使えるというわけでも無い。使いどころが肝心。
キャラの動作が軽快で、普通の格ゲーに比べ
ゲームスピードが速く感じられるのも特徴。

一方、4人戦は完全な別ゲーといってもいいくらいの
カオスなパーティバトル。
スマブラやJUS、あの辺をイメージしてもらうといいかも。
場外KOとステージギミックが無くなった、
スマブラDXの体力制乱闘といったところ。
2人の超必殺技で両側から相手を挟み込んだり、
乱闘中の他3人に、まとめて3ゲージ超必を叩き込んだり。
タイマンでは使いにくい隙の多い技や性能の低いキャラも、
4人戦なら生き残る道がある。
何が起こるかわからず、漁夫の利も多々発生するので、
タイマンと違って初心者にも充分勝機があるのが魅力。
多人数でワイワイやるのが好きな人には溜まらないだろう。
「幽遊白書~魔強統一戦~」「ガーディアンヒーローズ」など
乱闘ゲー製作会社として知る人ぞ知るトレジャーが開発なので、
これらのゲームが好きな人なら、のめり込むこと間違いなし。

「所詮人気マンガ使ったキャラゲーだろw」と侮るなかれ。
BLEACHを全く知らなくてもこのゲームにハマった人も存在し、
単純にゲームとしての出来はかなりのもの。
ガチの格ゲーマーも大人数でハチャメチャやりたい人も、
どっちのプレイヤーにも、自信をもってオススメできる。
周りに対戦相手がいなくても、Wi-fi対応なので問題なし。
タッチパネルで必殺技が出せるなど、初心者への配慮もアリ。
もちろん白哉の白帝剣や、日番谷の大紅蓮氷輪丸など、
原作の必殺技を派手な演出で繰り出すことも出来るので
原作ファンが楽しめる要素も充分にある
(ただし、破面編以降のキャラは登場しない。
袖白雪・龍紋鬼灯丸など、技は一部採用されている)。

自分も大会を機に、久々にWi-fiに繋いでみたけど
タイマン・4人戦、どっちも滅茶苦茶楽しめた。
4年前からやってるゲームで、下手の横好き格ゲーマーとしては
上級者との腕の差に、正直嫌になったこともあったけど
乱戦はそんなこと気にせず、好き放題暴れ回って楽しめるし、
タイマンでも、マグレ大爆発でたま~に勝てると凄く嬉しい。
最近Wi-fiも過疎り気味だったけど、大会の噂を聞きつけ、
懐かしい面々が続々と帰ってきてる事を考えても、
やっぱ多くの人を虜にする魅力のあるゲームなんだと思う。

これが最後の輝きだなんて言わせない。
きっとまだまだ、黒衣の灯は消えない。
中古だと1000円ちょいで買えたりするらしいので、
さあ今からでも遅くない!ちょっとでも興味もった人は、
Wi-fiで僕と一緒にレッツ卍解!!
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今月のジャンプSQ-18

・ToLOVEるダークネス
また巻頭カラーか!本当扱い良いな、流石神マンガ。
髪留めてない春菜ちゃんも、これはこれで可愛いな…

さて本編はルンのメイン回。
正直連載当初は、俺ルンにあまり興味なかったんだけど、
キョーコと絡んだりして、素直な部分や
女の子らしい部分が見えてくるにつれどんどん好きなキャラに。
かつてのドス黒お邪魔キャラはどこへやら。
触ってもいいよ…?」と言い出す淫乱娘で、
恋に悩んで泣いちゃうという、可愛さ全開の乙女に。
どんな子でも、最終的に魅力的に見せてしまう矢吹神は流石。

そして今回ルンがついに女の子に。
というかレンと分離w ついにこの展開がw
ぶっちゃけ、半分男の子っていうのが引っ掛かって
どうしてもルンにハァハァしきれない読者は
結構いたと思うんだよね。ていうか俺もその一人。
そんなルンファンも、これからは心置きなく
ルンたんペロペロできるというわけ。まさにWINWIN!
巻末コメによると、大分前からこの展開は考えていたという。
相変わらず、読者の心情を把握しすぎなマンガですね。
しかし常に胡椒もち歩くとかルン、
お前はハクション大魔王の主人公か。

キュピーン!と眼を輝かせながら
「お待ちください!」とルンを引きとめるモモや、
その隣のページ右下の「あらあらまあまあ」みたいな表情。
今回、こういう所謂「マンガ的表現」が多いな。
でも全然可愛いから、俺的には大歓迎だし、
リアルな描写をするべきところは、
手を抜かずバッチリ描き込んでるからメリハリあっていい。
むしろ、矢吹神が新たな手法を模索しているって感じがする。
既にもうトップクラスの画力を持ってるのに、
さらに高みを目指そうとする姿勢がすごい。

我らがクイーン、沙姫様もようやく登場!
リトのラッキースケベから身を挺して沙姫を守る、
凛さんが従者の鑑すぎる。
今回の話、本筋に全く必要なかったと思うんだけど
それでもこういうエピソードを挟んでくるってことは、
ダークネスは結構長く続けるつもりってことなんだろうね。
全15巻くらいは期待してますよ!

・貧乏神が!(Round47)
スカート下ろされて真っ赤な雲外鏡たんかわえええ!!
普段お高くとまってるロリババアが全力で恥じらうという、
この半端ないギャップが溜まらない。
ガチレズ全開の、鈴彦姫も面白いw
石蕗は、まさに兄の中の兄。ブラザー・オブ・ブラザーズ!
兄ってのは、妹を守るために先に生まれてくるんだものな!

ついに明かされる、市子の幸福エナジーの秘密。
これでやっぱ市子が「自分の幸せを捨ててまで、
全部誰かのために使うなんて間違ってる!」と、
かんなに詰め寄る展開になるんだろうか。

「ピンチには必ず信頼する仲間が…」
信頼の欠片も無い、紅葉とボビーに吹いたw
「市子のパートナー」と言い切った紅葉!本人きいてる前で!
なんというツンデレ、いや素直クール?流石百合マンガ。
次回からはバトル展開、そして最終決戦も近いか?

・ギャグマンガ日和(第247幕)
「お姉さんメガライダーの事、あんまりよく知らないし」とか
ぶっちゃけ過ぎだからw てか司会やるなら少しは調べとけw
「騙されたと思ってせーの!はいウソでした!」って、
トラウマLVだぞこれ、一生大人が信じられなくなるぞw
かぶり物の角が一本たりないとか、そこまで気にするなよ。

・ギャグマンガ日和(第248幕)
万引き話が、いつの間にかドラゴンボールにw
とっとと警察に通報しろよw
通信空手は常人より弱くなるのに、通信気孔は実戦LVなのか

・カッコカワイイ宣言!
息子に「死ねー!」ってw おいw ねーよw
Aパート・Cパートはイマイチだったが、ここだけで爆笑w
大石氏や増田氏も、出すギャグ出すギャグ、
全部あたりってわけじゃないものね。
たまにこういう、デカい一発があればいいんじゃないかな。
ただ最近、おまけのフランス語講座がなくて物足りない。
つーか、ブログ本のドヤ顔そろい踏みがうぜぇw

高校合格した時、その高校の生徒達に胴上げされたけど
全く嬉しくなかった、というかそのノリに正直引いた。

・長谷部さんのいる野球部(新連載)
「やる気がなく、なあなあでやっている部員達の根性を
主人公が叩き直す」という展開、LIGHT WINGを思い出すな。
藤堂が、自分の夢を笑われる件とかも似てる。
だが、長谷部さんのキャラだけで差別化はできてるな。
手段選ばないところとか、洒落にならないジョークとか。
顧問の教師の手縛るって完全に脅しじゃねえかw
いまいち可愛くないのが難点だが、キャラは立ってる。
にしても「打E走D肩C」って、パワプロのやり過ぎw
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君もオーズに変身だ!

今更ながら、DXオーズドライバーを購入。

オーズドライバー

変身アイテム買うのは、実は人生初。
仮面ライダー剣や、ふしぎ星の☆ふたご姫にハマってた時、
後からブレイバックルやサニールーチェが欲しくなったが
番組終了後にはもうどこにも無くて、大後悔したからね
(羽のミューグラムだけは、やたら余ってた)。
あの頃の失敗を繰り返さないためにも、思いきって。
「仮面ライダーオーズの関連アイテムは、
一アイテムにつきお一人様一個限り」とか書いてあったが
どんだけ人気あるんだよオーズ。
つーか、複数買いする大きなお友達がいるんかい。

さっそく装備して変身してみたが、
死ぬ程カッコいい。
ベルトをつけるだけでもテンション上がるのに、
「タ・ト・バ!タトバ タ・ト・バ!」という、
番組そのままの変身音が流れるのはヤバ過ぎる。
再現度完璧だろこれ。バンダイさん、いい仕事してんな!
これで「Anything goes!」をバックに流しながら
映司と同じポーズとって「変身!」とか叫んでみると、
脳汁出すぎて失神しそうなくらい。これがヘブン状態か!
バックルや色とりどりのコアメダルの、
カッコいいビジュアルを眺めてるだけでもウットリしてしまう。
ベルト左部分には6枚収納可能なメダルケースが付属してるし、
カマキリ・コアへのメダルチェンジや
必殺技の発動も可能と、至れり尽くせり。
ていうか、オーズの必殺技ボイスって
「スキャニング・チャージ!」だったのか。
ずっと「ギャリング・ジョージ!」だと思ってて
「ジョージって誰だよ」とか思ってた自分アホスw

まあだが予想はしてたが、ベルトきっつきつだな!
対象年齢3歳以上だから仕方ないんだが。
腹に力いれて凹まして、ようやくベルト締まる。
この時ほど、ダイエットしといて良かったと思った時は無いw
これ装備するために、必死に減量する特オタとかいそうw

しかしただ変身するだけなら簡単だが、
映司みたいにカッコ良くやるのは、なかなか難しい。
メダルをスキャンするのは速過ぎても遅過ぎてもダメだし、
「変身!」って言うタイミングとか
胸にオースキャナーを当てるタイミング、
スキャナーを腰に戻すタイミングなど、
どれ一つズレてもカッコ悪くなってしまう。
メダルをバックルに装填する所からやると、尚更ムズい。
これは相当な練習が必要だな、頑張ろうw

ここまでいい出来とは思わなかった、マジ買って良かった。
これはタジャスピナーも買ってしまうかな…
あの「タ~ジャ~ド~ル♪」の変身音が聞きたい。
メズール様ファンとしては、シャウタにも変身したい。
あ、これから毎日変身の練習しようと思いますので、
当ブログでは「映司、メダルを変えろ!」と言いながら
メダルを投げる、アンク役をやってくれる方を募集してますw
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ロマンサー

Author:ロマンサー
趣味:ゲーム、カラオケ、変身
タイプ:ノーマル・どく
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(仮面ライダーフォーゼ)
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 (遊戯王GX)
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(スマイルプリキュア!)
リエッタ(カルドセプト)
宮崎羽衣(声優)

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