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咲-Saki- 22話

美少女麻雀アニメ、咲-Saki- の22話「約束」を視聴。
京太郎、和だけでなく美穂子にまで目つけてたのか。
胸がありゃ誰でもいいのかお前は。

二日目は東南戦と聞いてショックを受ける優希。
初日は流れの早い東風戦で篩いにかけ、
実力が顕著に出る東南戦で雌雄を決するってルールか。
運営側もなかなか考えてるな。
久は一年時・二年時は個人戦に出なかったのか…
この理由って説明されてたっけ?
団体戦に集中したかったからとかかな。

鶴賀の睦月と佳織は二日目に残れなかったのか。
睦月はともかく、佳織は前回せっかく役満あがったのになあ。
ビギナーズラックもそうそう続かないってことか。
ゆみも登場してないけどどうなったんだろ。
まああの人は団体戦で全精力使い果たしてそうだが。

一回戦、いつも通り東場でスタートダッシュをきるも、
新キャラ・南浦数絵に南場で大逆転される優希。
これで「なんぽ」って読むのか…変わった名字。
しかし優希みたいに段々集中力が切れるってのはわかるが、
後半から集中力が増すってのはよくわからんな。
逆境に強いタイプなのか、単なるスロースターターなのか。
数絵の保護者っぽいおっさん、「お爺様」って呼ばれてるけど
どう見ても父親にしか見えない若さだ。

またプラマイゼロ打ちを始めた咲に、憤る和。
今年がラストの久を全国に行かせるためらしいけど、
咲一人が手抜いた所で久が勝てるとは限らないと思うが…
他にも強い選手はたくさんいるわけだし。
てか逆にいうと、自分が本気出せば久を追い抜いちゃうと
思ってるってことだよね。ちょっと傲慢かな、咲。
和が怒るのも無理ないわ。
そして相変わらず咲に手を握られたくらいで赤面する和。
怒ってんのか発情してんのかどっちかにしろw

午後の試合で、ついに久と戦うことになる咲。
おお…これは燃える展開だ。他の面子も智紀・桃子と
手応えのある連中が揃ってるし、面白い試合になりそう。
咲のカンを防ぐべく、智紀・桃子と共同戦線を張る久。
警戒されてんなあ咲…団体戦優勝校の大将だし仕方無いが。
しかし咲、お前はカン使わないと勝てないのかよ。
カンできないならできないで、臨機応変に打てばいいのに。
咲の実力ならそれくらいできそうなもんだが。

咲にだけは負けたくないといきり立つ桃子。
そんなにゆみの仇を取りたいか。本当に先輩大好きだな。
そしてついにステルス能力を発動させる桃子。きたきたきたーw
やっぱ桃子が登場したからにはこれが無いとね。
スタッフも桃子人気をよくわかってるじゃないか。
しかし清澄の二人には桃子のリーチが見えてるっぽい。
さらに桃子の意志で、ステルス発動のタイミングを決めれる様子
どういう事これ?そんなに融通の効く能力だっけ。
団体戦が終わってからパワーアップしたんだろうか、桃子。
団体副将戦の透華の時といい、
龍門淵の選手にのみステルスが発動してるのもよくわからん。
ステルスする相手を自分で選べるんだろうか。
まあ桃子が活躍してくれるなら何でもいいか。

それにしても優希って本当可哀想なポジションだよね…
ザコにはとことん強いんだけど、
強敵相手だとほぼ確実に噛ませになる。
完全に咲や和の引き立て役だよなあ。
キャラ人気はあるらしいから、その点では報われてるけど。
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今週のジャンプ感想-62

・BLEACH
巻頭カラー。
ベストバウト投票開催か…やっぱ鰤最燃の戦いは
未だに石田vsマユリしかあり得ないでしょ。
「変わらないっすね、他人の戦いに途中で手出す
そういう流儀の無えとこは」ってラブ、
また意味わからん事言い出しちゃったよ…
あのね、これ世界の命運かかった戦いだから。
加勢しようが何しようが勝つことが第一だから。
大体すぐ横でひより達が日番谷に加勢してんだろうが。
てか、こんなあっさりスターク死ぬとはな。
バラガンの時も思ったけど、もうちょい粘れよ。
仮にも十刃のNo.1と2なんだからさ。
しかしこうとってつけたような過去話入れるのは
やめてくれんかね…ページ稼ぎにしか見えん。

・ONE PIECE
イワさんはくまとも知り合いだったのか。本当顔広いな。
「ローリングエステ」ってただ回転してかわしただけだろw
それっぽい技名つけんなw
ジンベエはゾンビの弱点が塩って何で知ってたんだ?
七武海になる前に戦ったこととかあるんかな、モリアと。
そしてルフィ、こんな乱戦中にギア3使うとか無謀すぎだろ…
反動の時間をどうやってやり過ごすつもりなんだ。

・SKET DANCE
ヘリウムガス直接吸うと窒息すんのか…
単行本では修正されんのかね、前々回のシーン。
本編は、スケット団が折り紙にハマる話。
ボッスンは本当芸術的才能に溢れたキャラだなあ。
猿とかどうやって作ったんだよ。アドリブでは無理だろ。
ドラゴンとかも作ってたし最早人間技じゃねえ。
「正直自信作だ」のシーンのスイッチ、
顔赤らめてて珍しい表情してたな。ちょっと可愛い。
ボッスンの携帯の着信音「元気ビームビー」って何w
モモカに録音してもらったんだろうか。
ラスト直前、ボッスンが携帯の充電忘れてるって描写は
なかなか用意周到だったな。携帯使えないから、
スイッチに電話して場所聞くわけにもいかなかったって事ね。

・トリコ
「のり虫」キモッ!!
足生えて動き回る海苔とか絶対食いたくねーわ。
センチュリースープは「バカには見えないスープ」とか
そんなオチかと思ったらちゃんと実体あるのね。
しかし小松は一流の料理人なんだなあと改めて思った。
セツ婆も小松の才能を見抜いたからこそ、
厨房に案内することを決めたんじゃないだろうか。

・バクマン。
山久うっぜえ…
最低の担当だなこいつ。
「美人作家が描いてるってのも凄くいい」って
そんな事マンガの質には何の関係も無いだろ。
「毎回下着を3カット以上」ってのも
そういうのはノルマとして課すべきものじゃないだろと。
ToLOVEるでさえ、お色気シーンが全く無い回もあるんだから。
作者が必要性を感じた時に、自主的に入れるもんだと思う。
その内作者に枕営業とかさせそうだなこの屑は。
そしてそれと同じくらい港浦もうざい。
高浜にまで笑いを強要するとかどんだけワンパなんだよ。
「前作が大ヒットであっても作風は変えるべき」ってのも
全く意味がわからないし…
作者が変えたければ変えるべきだし、
似たジャンルでやりたいならそれでも別にいいだろと。
実際に冨樫とか和月とか、
同ジャンルで複数ヒット作出してる作家もいるわけだし。
それはそうと中井さんついに告っちゃったのね。
あっさり振られちゃうのも中井さんらしいが、
これからどうなっていくんだろうこの人…

・あねどきっ
あら…奏が自分から告白を止めるとは予想外だった。
それで自己嫌悪に陥って家出しちゃうとか、
やっぱなつきに比べて圧倒的に人間味あるキャラだよなあ。
なつきは隙が無さ過ぎてロボットみたいで気持ち悪いのよ。
そして髪を切っちゃう奏ちゃん。うわ…これはショック。
これはこれで可愛いけど、個人的にロングが好きだからなあ…

・めだかボックス
何か冒頭がすごくH×Hっぽい。
球磨川の話は、1話くらい使ってもっと掘り下げてほしかった。
どういう風に酷いキャラなのか微妙に気になるし。
「めだかがみんなと同じ視点で怒ってくれた事が嬉しかった」
ってそう、やっぱそこなんだよね。
今まで肉体的にも精神的にも「超人」だっためだかが、
友達を傷つけられれば怒る、普通の人間なんだってことが
前回・今回でわかったのはすごく良かった。
めだかへの好感度も、このマンガへの好感度も上がった。
しかし俺はこういう燃える展開好きなんだけど、
やっぱ一般の読者からは評判悪いんかねえ。
「学園お悩み解決マンガ」っていう
めだボ本来の主旨から外れすぎだし、
完全にバトルマンガ化しちゃってるしなあ…
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WA2完全攻略完了!

ワイルドアームズ2、ついに隠しボスを全部倒しました!
な、長かった…
何が辛かったって、LV上げがねー。
ラギュ・オ・ラギュラと魔王アンゴルモアの2体が
とにかく反則的な強さで、LV99まで上げないと勝ち目ないのよ。
この2体以外は割りとスムーズに倒せたんだけどね…
唯一キツかったのはブルコギドンくらいか。
それもスリープが効くということを知った後は、
眠らせっぱなしで一度も攻撃食らわずに倒しちゃったけど。

そしてLV75くらいでラギュと魔王に挑んだら瞬殺ですよ。
それまでの10体の隠しボスを結構あっさり倒してきたので、
これはすんなり行けるか?と思ったのが甘かった。
全体攻撃6000ダメージって。こっちのHP5000しかないっつーの
仕方なくはいよるこんとん狩りまくって地道にLV上げですよ。
こいつがまた1体倒すのに10分くらいかかるんだ…
まあ、それでも一番経験値多いザコだから
こいつ狩るのが最も効率いいんだけど。

で、ようやくLV99になったので、
どう見てもゼットンな、ラギュ・オ・ラギュラにまず挑戦。
1戦目、見事に敗北…1兆度の炎はともかく、
2番目に強い攻撃のブラックノヴァでも5000食らうって何よ?
「木っ端微塵」も単体攻撃とはいえ6000近いダメージだし。
つーか即死級の全体攻撃を複数持ってるとかあり得んでしょ。
普通1種類だよ、1種類。お前は鬼か。

懲りずに挑んだ2戦目は、文字通りの総力戦。
6人いる仲間の内マリアベル・ティム・ブラッドがやられ
(スリープ要員のマリアベルと、
高威力の攻撃が出来るブラッドが死んだのが辛い…)、
万年2軍のカノンまで前線に出す展開に。
回復役のリルカのFPが尽きかけたところで、
何とかギリギリの勝利!
思わずガッツポーズしちゃいましたよ、年甲斐もなく。

勢いに乗って、1999年に世界を滅ぼす予定だった
最後の難関・魔王アンゴルモアに挑戦。
噂によると、2に限ってはラギュより強いとか何とか。
確かに必殺技の「The 7th Moon」が酷い威力。
しかもラギュの炎なんかとは違って無属性攻撃なので、
属性リングで半減できないのがキツいところ。
回復役のリルカがこれ食らって生き残れるかどうかが
半々といったところで、その辺がかなり運ゲー。
実際、2度死にましたリルカちゃん。
1度目はフルリヴァイブ(何とこの戦闘で初めて使用!)で
無理矢理叩き起こし、
2度目はティムのハイコンバイン・セラフィムゴートが
上手いこと機能し、死んだ瞬間に復活。
終盤、攻撃役のブラッドが混乱させられヤバかったものの
アシュレーの一度きりの必殺技・ファイナルバーストを叩きこみ
何と1戦目で見事に勝利!
(この技を使うタイミングを計るため、
与えたダメージをちゃんと電卓で計算してたんですよ!)
もうね、かなり運が良かったとしか言えない。
正直リルカは4回くらい死んでもおかしくなかった。
相手が回復技を一回も使ってこなかったのもツイてたし。

事前の情報見た感じでは「アンゴルモア撃破は無理かな…」
とか思ってたんで、めっちゃ嬉しかった。
地味~なLV作業の努力も報われたし、かなり達成感あった。
これでようやくWA2完全攻略!と胸張って言えるってもんよ。
え、怪獣アルバムコンプはどうすんのかって?
すいません勘弁してくださいw
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今週のポケモンアニメ-58

今回は「ネイティ、ネイティオ…不思議な森!」の回。
あれ、オーキド博士もう帰っちゃったの?
遥々カントーから来たんだからもっとゆっくりしてけばいいのに

お祭りの醍醐味はやっぱ買い食いだよね!
マルマイン型のベビーカステラって、
食ってる途中で爆発しそうで恐いがw
お祭り会場で、ばったりジュンと出くわすサトシ達。
わざわざフタバ祭りのために帰郷したのか…
結構地元に愛着あるのかね。意外な一面。
つーかこいつは行く先々で待ち伏せしてるのかっていうぐらい、
サトシ達といろんな所で遭遇するなw
しかしアヤコママの事覚えてないとか薄情なやっちゃ。

「どうしたもこうしたもマクノシタも無い!」って
上手い事言うなジュンw ちょっと吹いた。
空を飛んでいるネイティオを発見して、
サトシとのバトルを放り出して追いかけていくジュン。
あれか、そんなにシンクロ要員が欲しいのか。
謎のピエロに不信感を抱くも、
結局ジュンと一緒に怪しいテントの中に入ってしまう一同。
本当場に流されやすいなあこいつら…
まあ主人公としてはすごく相応しい性格なんだろうけど。

自分達が小さくなった世界に入り込んでしまうサトシ達。
野生のエイパムの声が図太すぎてすごい違和感…
女の子っぽいサトシエイパムの声を聞き慣れてるからなあ。
そしてポッチャマもデカくなったからってその野太い声はw
一瞬誰だかわからなかったぞ。
ピカチュウの方は割りと可愛い声のままなのに。
そんな演技分けいりませんよエツ子さん?いや面白いけど。

一方現実世界では、
コジローvsトサキント掬い名人の勝負が繰り広げられていた。
金魚掬うやつ(あれ何ていうの?)がやたら大きくて吹いたw
やっぱそれぐらい無いとトサキントは掬えないよね。
そしてやたら掬うのが上手いコジロー、
幼い頃屋敷の池の庭で腕を磨いていたという。
何それ、トサキント掬いって金持ちの嗜みだったりするの?
結局勝負はコジローの勝ち。カッコ良過ぎるw
最近で一番輝いてるぜお前。もうこれ本職にしたら?
子ども達のヒーローになるのも無理はない。

何とか幻想世界から脱出したサトシ達の前に、
何とあのクロツグが登場!やっぱりジュンの父親だったか。
て事はやっぱ、ジュンはダイパでいうライバルの位置づけなのね
まあ性格や口調もほとんど同じだしなあ。
てか中の人檜山修之か!シャウト系の印象が強い檜山にしては
珍しく落ち着いた大人の役だな。
「ネイティオは過去と未来を繋ぐポケモン。
過去の出来事を思い出させてくれたんだ」と言うクロツグ。
なるほど、それで幻想世界でヒカリはアリアドスに襲われ、
サトシは雨の中オニスズメの大群に襲われてたのね。
しかしヒカリのDP1話はともかく、
まさか無印1話のネタをここで持ってくるとは…
こういう事してくれるDPスタッフ、本当大好き。

今回はかなりファンタジー色の強い異色回だったな。
たまにはこういう毛色の変わった回も面白いね。
またいろいろ実験っぽい回をやって欲しい。
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絶望先生3期9話

絶望先生3期「懺・さよなら絶望先生」の9話を視聴。

Aパート「尼になった急場」。
突然のピンチをいかに凌げるかという「急場凌ぎ力」の話。
あー、飲み会とかでたまに無茶振りされる事あるけど
ああいう時に急場凌ぎ力求められるよね。

「今日誕生日なんだ」と嬉々として言う奈美。
こう言う事言う奴って、明らかに祝ってもらう事や
プレゼント貰う事を期待してるよね。
微妙なプレゼント貰って嫌がるくらいなら最初から言うなと。
本当奈美はウザいキャラだ。そこがいいわけだが。
周り中の人間から「おめでとう」言われるってエヴァネタかよ。
自作の歌を奈美にプレゼントする可符香たん。
これは糞ワロタw みんなの歌的なほのぼの映像と、
シュール過ぎる歌詞のギャップがめちゃツボった。
可符香たん作詞センスありすぎだろ。
今すぐ放課後ティータイムに入部すべき。

「そろそろアニメ会社が擬人化するんじゃ」と言う晴美。
京アニ役を誰がやるのか取り合いになるのかよw
そんなに京アニに気に入られたいか、シャフト。
いやこれはある意味ケンカ売ってるのか?

何故か顔に疲れが出てる千里。
老けこみすぎだろw つーか何でそんなに疲れてんだ。
いつもきっちりしている事に疲れたのか。
中学の頃色つきリップが禁止されてたため、
唇を噛んで赤くしてたというあびるちゃん。
血を滲ませて赤くするってことだよねそれ。すごい痛そう。
女の子の美に対する姿勢は本当真似できんわ。

おしくらまんじゅうの最中、うっかり望を○してしまう一同。
女の子とおしくら饅頭して死ねるなら本望じゃないですか。
むしろ最高の死に方だ。
千里は自分の両親まで○したのかよ。
いやもうこいつ何やっても驚かないけどさ…
回を重ねる毎に猟奇度が増していくなあ。どこまで行くんだ。

Bパート「三十年後の正解」。
大人の世界では正解だけど正解じゃない事が多い、という話。
「人間違い」を「にんげんちがい」と読むなよ千里w
いや、確かに発想が奇抜すぎて思わず正解にしたくなるけど。

正解を答える時に
一々「ピンポーン」て口で言ってるみんなが何か可愛いw
4期は民放で日曜17時放送…だったらいいねw
久米田とシャフトの切実な願いだろうなあ。
ネギまがその時間帯に放送してたんだから、
絶望も不可能じゃないと思うが。ネタがアレ過ぎてダメなのか。

解答者の気持ちの気分によって
ゴンドラが上下するアップダウンクイズ。
「私みたいな人間死んだ方がいいよね」
って言ってるメンヘル女うっぜええええw
励ませば「偽善者!」と罵られ、
貶せば「本当に死んでやる!」って。どうして欲しいんだ。
実際こういう奴いるけど、本当扱いに困るよね。

Cパート「ジェレミーとドラゴンの卵」。
いろいろなものの飛距離を測る話。
ジャージで映画観に行くのは俺には無理だわw
コンビニなら全然平気だけど、人が大勢いる所行くのはなあ…
あまり周りの目は気にしない方だけど、限度ってあるからね。
コミケで貰った紙袋を持ってどこまで行けるかとか、
アニメキャラのTシャツ着てどこまで行けるかとかの
飛距離測るのも面白そうだよね。
あとコスプレしたままどこまで行けるかとか。
逆に見せびらかしたそうな人もたまにいるけど。

幼子を車内に放置して行ける距離って…
相当キツいネタ持ってきたなあ。
これは1m足りとも飛距離出ちゃダメだろう。
そして前田君がどんどん変質者になっていくw
本人の許可とってるからいいんだろうけど、
もう視聴者には「久米田には変態のアシがついてる」ってのが
半ば常識になっちゃってるぞw

「携帯を持たないでどこまで行けるか」だったら
俺どこまででも行けるわ。携帯に全然依存してないからなあ。
かけてくる相手がいないだけだけどね!
次回、霧たんがどこまで外出できるかの測定か。
これはめっちゃ続きが気になる引きだなあ。期待。

Dパートの絵描き歌、今回は大草さんと大浦さん。
大浦さんやたら音程外してるけど、これは流石にわざとだよね。
中の人の高垣彩陽は、充電ちゃんでは普通に歌ってたからね。
しかしアレスタとは全然違う演技だ。芸幅広いなあ。
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Author:ロマンサー
趣味:ゲーム、カラオケ、変身
タイプ:ノーマル・どく
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