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天てれ全盛期を振り返る~2000年度編~

ああああJSJSJS!
ちっちゃいこ可愛いよおおおぅ
JS4のお嫁さんほしいい!

フリーズ「おまわりさんこいつです」
そうです私が重度のロリコンです。

もう時効だと思うから言っちゃうけど、
私、某てれび戦士と文通してたことあるんだよねw
誕生日にプレゼント送ったりして、往復10通くらいしたかな。
私の方が送らなくなって終わりにしちゃった事、未だに後悔。
でも貰った手紙は今でも宝物です。ありがとう○○ちゃん。
当時彼女の事務所に口止めされてたけど、もう10年経ってるし
名前ださなきゃいいかなーと思って言っちゃいました。

それでは前回に引き続き、
古き良き黄金期の天てれを懐かしむ記事!
今回は円熟期・絶頂期との声も多い2000年度
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天てれ全盛期を振り返る~99年度編~

L・O・V・E!小・学・生!
L・O・V・E!小・学・生!

チェーンアレイ「ギャルゲーのやり過ぎでついに壊れたか…」
何を言ってるんですか。これが平常運転ですよ。

さて、実に約3年振りとなる「天才てれびくん」記事。
ホッピング「ま、また久しぶりのカテゴリだね」
まあね。アクセス解析を見る限り、
天てれ記事は結構需要ありそうなのよね。
最近VHSの整理して、見返す機会があったってのもある。

て事で、前回が98年度の振り返り記事だったので
今回はワイド元年・99年度
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天てれ全盛期を振り返る~98年度編~

古き良き時代の天てれを振り返るシリーズの2回目。
今回は無印天てれ最終年・98年度を紹介。

この年から録画と本放送全視聴を始めたので、
個人的になかなか思い入れの深い年。
新司会の山崎リサはまだ慣れてない印象だったが、
戦士目線ではしゃぐ山崎と落ち着いて進行するリサのコンビは
意外にもバランスが良かったのかもしれない。
リサは勿論だけど山崎も意外に優しいところがあり、
戦士達を愛してるのがわかって好感度高かった。
司会辞めてからも、何回もゲスト出演してくれたしね。
実は未だに一番好きな司会者だったりする。
山崎のスベリ芸は、この頃から健在かw

番組としては安定期、悪く言えば停滞期。
海道が行く・卓球一直線など、
地味なコーナーが多かったのが原因か。
そんな中で、TTKダンスプロジェクトは
結構な人気コーナーだったのでは。
リズム感のある奏・才能を感じさせる信子・
素人丸出しのマツケンとメンバーのバランスが良かったw
谷口紗耶香ちゃんと前泊理花ちゃんも、
準レギュラーにしとくには惜しい逸材。
そしてやはり、T-ASADAのカリスマ性抜きには語れない。
LOVEだから?ダンシ~ング!!

長寿コーナー・MTKもこの年から開始。
まだ曲数も歌う人数も少なかったが、その分印象に残る曲ばかり
やはりてれび戦士の歌を聞きたい!と思ってた人は多かったのか
現在まで続く人気コーナーとなる。
てれび戦士のキャラクター性を強調するのに
打ってつけのコーナーだったと思う。ソロ曲は特に。
戦士のアイドル化が始まったのも、MTKが一因か。

アニメ枠は、天てれ最後の名作として名高いアリスSOS。
毎回出題されるパズル的なクイズで視聴者を引き込む。
様々な摩訶不思議ワールドを冒険するというストーリーも
少年少女の心をバッチリキャッチしていた。
キャラ的には、アリスとゆかりが好きだったなあ。
てかあんな可愛いアリス見たことないんだけど。
まさかこれが豊口めぐみのデビュー作だったとは。
あとラスト付近はしっかり盛り上げてくるあたりも流石。
翔野の真相は、何気に心に響く話だった。
サイン・コサイン・Vサイン~!

当時注目してた戦士について。
ジャスミン・アレンはMTKの開始により、一気にブレイク。
歌うことが心から好きなんだなあと、つくづく感じさせた。
カラオケ大会の時も一番生き生きしてたし。
しかし中学生になっても電波発言は相変わらずw

モノマネ大阪少女・おケイ。
いかにも勝ち気な大阪娘といったキャラで、
社長を尻に敷いていた印象が強いw
あすみがまだ猫被っていた(?)ので
この時代の女子戦士最強キャラかも。
この子も歌唱力があり、MTKの恩恵を受けた一人。
しかし得意のモノマネは、思ったより披露してなかった気がw
イベントの時の「りんご~の花びらが~」は良かったけど。

その社長こと、橋田紘緒。
ヘタレキャラがすっかり板についてきた彼だが、
この年の社長を語る上で外せないエピソードといえば
やはり中田あすみへの大胆告白。恋占いをしてもらうため、
好きな子の名前をこっそり耳打ちするはずが
うっかりマイクを切り忘れて全国に暴露w
しかも生放送だったのでカットも不可w
その後、あすみの社長への態度は別に変化せず、
特に仲良くもなく避けることもなくという感じだったが、
実際彼女の心中はどうだったのか…
多分、眼中になかっただけだと思うけどねw

もう一人の大阪娘・田中樹里。
おケイとは対照的に、元気の塊といった感じの子。
とにかく何でも楽しそうにやる。常に笑ってる印象。
だが「海道が行く」でズボンが破けてたのには
流石に驚かされた。放送していいのかそれ。
後年、「MTKクラシック」で再登場した際に
まんま大阪のおばちゃんになってたのには再度驚かされたw

ようやく最年少ではなくなった詩野ちゃん。
水泳特訓で社長を「橋田!」と呼び捨てにしていたのは
二人の仲の良さと社長のポジションが
同時に伺い知れて面白かったw
そしてこの年のイベントから、
おばさん役しかやらせてもらえなくなる。
本人は不満だったようだけど、
仕方無いじゃん、だって似合うんだもんw

斗真らがいなくなり、最年長となったウエンツ瑛士。
この頃からリーダーシップを発揮し始めた印象。
もう一人の中一・ジャスミンがあまりにも自由すぎるので
彼がしっかりせざるを得なかったのかもw
「黄金の耳かき」ではジャスミンの恋人役だったので、
嫉妬し過ぎて一時期嫌いになったこともw
このイベントではキャーキャー言われまくっており、
当時から女子人気は高かった様子w

新人で好きだったのは、やはりダーブロウ有紗ちゃん。
実は年度開始当初は大して注目してなかったのだが、
帽子を取ってからはやたら可愛く見えてきた。
というか後年の志穂もそうだけど、
被り物がマイナスになってる戦士って結構いる気が。
キャラ的にはジャスミンに劣らぬ不思議ちゃんとして、
徐々に存在感を見せ始める。

番組初の6年戦士となった山ちゃんもこの年デビュー。
まだまだ可愛く、みんなの弟といったポジション。
空手をやっていたので素朴でストイックな少年という印象だった
まさかあんなに長く戦士を続けることになるとは、
この時は思いもよらなかったなあ。
今は亡きアンディ・フグとの共演は忘れられない名シーン。

さて、次回はワイド初年度となる99年度。
放送時間を大幅拡大した天てれはどのように変化したのか?
乞うご期待!
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天てれ全盛期を振り返る~97年度編~

去年の1月の記事を見たら、天てれの記事をいくつか書いてた。
というかこれ以降、ほとんど天てれについて触れてないので
一年振りに何か書いてみようかなと。

そこで思いついたのが、昔の天てれを年度毎に振り返りつつ
思い出に浸ってみようというこの企画。
勿論、俺が観てた年度のことしか書けないわけだけど。
まず第一弾は、キャイーン司会の2年目となる97年度

俺が初めて天てれを観た記念すべき年なんだけど、
実はこの年は見始めたのが本放送が終わり、
ウルティマXの再放送ばかりになってからなので
正直あんまり書くことがなかったりする。

それでも流石は黄金時代。
戦士一人一人のキャラが立ってる上に
キャイーンも戦士を殺さない程度に程よく目立ってくるため、
ゲームコーナーを観てるだけでも充分楽しめたりする。
この頃からみんなゲームに本気で挑んでいるので、
真剣さが伝わってきて観ててハラハラするんだよね。
ゲストに子どもらしく絡んでくる戦士の姿もいい。
キャイーンのゲスト弄りも面白いし。

当時注目してた戦士について。
ジャスミンは中学に上がる直前。この頃が一番可愛い時期か?
この子って中学時代に一気に背が伸びたんだなあ。
この頃はやたらちっちゃくてビックリする。
純粋なアメリカ人のはずなのに、
余裕で日本に馴染んでるのがジャスミンのいいところ。
日本人顔負けの不思議発言で場を混乱させるのが得意技。
ゲームでは、この子ほど見てて不安になる子はいないw
条件反射クイズで、ジャスミンだけ残った時の絶望感は異常。
得意の歌唱力は、まだあまり発揮する場がなく。
しかし公開イベントなどでその片鱗は見せていた。

神掛かり的な可愛さだった、前田亜季ちゃん。
ぶーちゃんが惚れたのも無理はない。
つーか男子戦士全員に告白されてもおかしくないレベル。
ロボデルQで高得点をマークしておおはしゃぎしたり、
寝る時、必ず左耳を押さえて寝るのが癖なの」と言ったり
言動の可愛らしさにも悶絶させられた。
電脳西遊記では主役を務める。あんな可愛い悟空いねえよ。
イベントではまさかのサボテン役。何という亜季の無駄遣い。
もっとマシな役あっただろ、いくら何でもw

みんなの妹、饗場詩野。2年連続で最年少というポジション。
キャイーンにも可愛がられており、まさにマスコット的存在。
そのちっちゃさも小動物っぽさに拍車をかける。
この頃は周りの強烈なキャラに押され、まだ大人しかった印象。
真価発揮はワイド時代からか。

書くこと無いと言っておきながら、結構長くなってしまったw
次回は山崎リサ政権初年度、98年度を紹介。お楽しみに!
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天てれヒストリー・MAX編放送!

9月に放送された「天てれヒストリー」の続編企画、
「天てれヒストリー・MAX編」が放送されるということで
久々に天てれの本放送を見てみた。

まずはMAX初代司会・TIMが久々登場。
この二人は、子どもが大好きってことが
見てて伝わってくるから本当に名司会だよね。
ポケモンサンデー見てても、いつも感じることだけど。
番組最長の4年間も司会続けたのも納得だ。
てれび戦士を「天てれ戦士」と呼んじゃう
安田大サーカスとは大違いですよ
(てか一ファンが間違えるならともかく、
二年も番組の顔やってた人間が間違えるのはあり得ねえだろ…)

この企画の目玉・卒業戦士による同窓会も開始。
ちーちゃんとりっぴーは2008年度のドラマにも出てたから
登場は予想できたが、まさかありちゃんが来てくれるとは。
かなり好きな戦士の一人だったから、これは感激。
しかし女子勢はほとんど変わってないね…
ありちゃんは写真で見ると結構変わっちゃった印象があったが、
動いてるの見ると相変わらず天使だなあ。
女優目指してるって言ってたから、
またTVで見る機会があるかもね。
有沙女王様はやっぱ本人も印象に残ってたかw
かなりのハマり役だったもんなあ。
つーかファンに貰った手作りの杖、クオリティ高すぎ。

りっぴーは優香に憧れてるらしいけど、
どう見てもりっぴーの方が可愛いんだが。
しかし、りっぴーが歌姫って呼ばれてたとか初めて聞いたぞw

ちーちゃんはちょっとガタイ良くなったかw
でも顔は相変わらず可愛すぎ。
高校卒業しても剣道続けそうな雰囲気だな。
新人戦士の寿々歌、ちーちゃんに憧れて天てれ入ったとか
よくわかってるねえ。一気にこの子好きになったわ。

逆に男子二人は誰だか全くわからんかったw
幸生はスリムになっていい方に変化してたけど、
チンピラっぽい山ちゃんはちょっとショック。
昔の爽やかさが全く無くなってしまった。
最近はああいうチャラチャラした感じの方が
モテる時代なのかねえ。

懐かしのコーナー・顔相撲も一日限りの復活。
これ、本当女子戦士泣かせのコーナーだよなあw
ありちゃんとかが自分のキャラを崩さない程度にやってる中、
完全に自分を捨ててた美咲は賞賛に値する
(代わりに大事なものを失った気もするがw)
現役戦士の寿々歌と真優香も、
意外に頑張って変顔してて好感度アップ。
最近の天てれには、こういう「恥知らずさ」が足りないよねえ

うん、なかなか楽しめた35分間だったけど、
ちょっと同窓会の尺が短すぎたかも。
MTKとか過去VTRとか別にいらんから、
卒業戦士のトークにもっと時間を割いてほしかった。
戦士同士の会話とか全然無かったしね。
未放送部分では楽しそうな昔話が繰り広げられてたんだろうなあ
まあでもありちゃん達の元気な姿が久々に見られて嬉しかった。
2003年度を中心に振り返ってくれたのもGJ。
あの年が天てれが面白かった最後の年だと思ってるからね。
こういうオールドファン歓喜な企画はまたやって欲しい。
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Author:ロマンサー
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